【資材置き場】無人敷地立体警戒・自動通報システム

【資材置き場】無人敷地立体警戒・自動通報システム

お客様のご意見

建設会社様

誰もいなくなる時間帯も多いですから、セキュリティは重要ですね。

導入をされたきっかけ

工業地帯の一角にあるこちらの資材置き場では、夜中は無人地帯になるということもあり、防犯カメラを使った遠隔監視セキュリティシステムを導入しました。

赤外照明照射距離50mの夜間対応カメラを設置。明りのない真っ暗な状況でもしっかりと映像を映します。

さらに不審者をその場で音と光で撃退。その時のライブ映像を携帯電話で確認することができます。

防犯設備機器の設置イメージ

【資材置き場】無人敷地立体警戒・自動通報システムの防犯設備設置図面

導入機器の詳細と参考コスト

今後導入をご検討されている
方々へのメッセージ

経営者様が皆さん気にされているのが、作業員がいない夜間や休日の防犯対策だと思います。特にお盆や年末年始といった長期休暇の期間は、泥棒のターゲットにされやすいのが現状です。

その対策としては、屋外用センサーを敷地の外周に設置して、不審者の侵入を感知したらサイレンや光で警告。同時に携帯電話に通知し、防犯カメラの映像を携帯電話でリアルタイムに確認しながら、即座に威嚇して撃退することが有効です。

導入を検討されている方はぜひご相談ください。

月々の参考コスト

13,000程度