【太陽光発電所】太陽光パネル 遠隔監視システム

【太陽光発電所】太陽光パネル 遠隔監視システム

お客様のご意見

小売業代表者様

ソーラーシステムのケーブル盗難被害があったので、防犯対策として管理している全ての発電所に、防犯カメラを設置しました。

導入をされたきっかけ

管理されている太陽光発電所でケーブルの盗難被害があり、防犯対策を行うため日本防犯設備にご相談をいただきました。

防犯設備士がお話を伺ったところ、5か所の太陽光発電所に防犯カメラの設置を行いたいとのことで、各現場の防犯診断を致しました。

発電所5か所の監視という点で、遠隔監視にご興味をもっていただけていたので、インターネット回線不要の遠隔監視システムをご提案させていただきました。

防犯設備機器の導入イメージ

【太陽光発電所】太陽光パネル 遠隔監視システムの防犯設備導入図面

導入機器の詳細と参考コスト

月々の参考コスト

10,000程度

今後導入をご検討されている
方々へのメッセージ

太陽光発電所は無人で周囲に人気の無い立地が多いため、夜間の発電が停まっている時間を狙い、換金しやすいケーブルの銅線転売目的で侵入されてしまうことがあります。

ケーブルの盗難被害に遭ってしまうと、復旧するまで売電が滞ってしまいます。

また、パネルや各種機器の盗難・破損があった場合、修理や機器の購入費用もかかるため、多大な損害を被ってしまいます。

敷地の防犯対策として最も有効なのは防犯カメラの設置を行うことです。防犯カメラがあることで監視されているという意識から犯行を抑止する効果が生じます。

更にインターネット回線不要の遠隔監視システムを用いることで複数の敷地を行き来することなく、お手持ちのスマートフォンやパソコンから一括で状況確認を行うことができます。

その他の各種セキュリティシステムと組み合わせることで、不審者の侵入を感知して音や光で威嚇・撃退を行いつつ、通知連絡が届くような設定を行うことも可能です。