フレームレート

ふれーむれーと

防犯カメラは1秒間に多数の静止画を撮影しており、その静止画をつなぎ合わせることで動画が完成する。

1秒間の撮影静止画の数が多ければ多い程、滑らかな動画ができる。

その1秒当たりの撮影枚数をフレームレートという。(単位はfps)

防犯上は秒7コマ(1秒間に7枚の静止画、7fps)を完全動画と言い、人の不正行動などの撮り逃しがないといわれている。

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