【バス会社】AI監視カメラシステム

【バス会社】AI監視カメラシステム

お客様のご意見

代表取締役

車両のバッテリーを狙った盗難が増えていると見聞きし、防犯対策と車両管理にも役立つセキュリティシステムを検討していました。

設置をされたきっかけ

400万画素の高画質な映像の記録と、さらには不審者を検知した場合に大きな音と光を発する威嚇機能が搭載された最新のAIカメラを提案・導入頂きました。

防犯設備機器の設置イメージ

【バス会社】AI監視カメラシステムの防犯設備設置図面

設置機器の詳細と参考コスト

月々の参考コスト

13,000程度

今後設置をご検討されている
方々へのメッセージ

今回設置頂きました最新のAIカメラは、通常の高画質録画のみならず、人と車両を自動的に検知する機能が搭載されており、録画映像を見返す際に人や車両が映った場面だけを簡単に検索することが可能です。

例えば、車庫の出入り口付近にカメラを設置すれば、いつ・どの車両が入出庫したのかを簡単に検索することが可能となりますので、バス会社様や運送会社様が日々行っている車両運行管理においても大いに活躍が期待できます。

また、こちらのAIカメラは窃盗犯が最も嫌がるとされる音と光による威嚇機能を搭載しており、侵入者の撃退にも力を発揮します。
予め設定した範囲内に人や車両の侵入を検知した場合に、カメラ本体が自動で大きな音と光を発します。
この威嚇撃退機能はスケジュール設定が可能なため、例えば従業員や車両が出入りする早朝や昼間の時間帯は通常の映像録画を行い、深夜帯は威嚇撃退機能を設定するなど、お客様のご希望に合わせてカスタマイズ可能でございます。

防犯カメラ以外にも、弊社では多種多様なセキュリティ機器を取り揃えておりますので、ぜひ弊社の防犯設備士にご相談ください。