【小規模賃貸マンション】防犯カメラシステム(屋外収納)

【小規模賃貸マンション】防犯カメラシステム(屋外収納)

お客様のご意見

小規模賃貸マンションオーナー様

盗難発生後、入居者たちに不安が広まったのがはっきりわかりました。賃貸マンションなので空き室は絶対に作りたくないと思い、防犯カメラを設置しました。

導入をされたきっかけ

12世帯の賃貸マンション様で、最近駐輪場で自転車の盗難があったり、近辺で空き巣被害が発生したため、今後の被害を防ぐために防犯カメラの設置をすることとなりました。

エントランス・駐輪場付近は耐衝撃のドームカメラを設置することで、犯罪者に破壊されたり向きを変えられないようにし、空き巣に狙われやすいベランダ方面には本物の防犯カメラと、ダミーカメラを設置することで、コストを抑えながら犯行抑止効果を高めました。

防犯設備機器の導入イメージ

【小規模賃貸マンション】防犯カメラシステム(屋外収納)の防犯設備導入図面

導入機器の詳細と参考コスト

今後導入をご検討されている
方々へのメッセージ

マンション内での盗難被害などにより秩序が低下した場合、入居者に不安が広がり、退去・引っ越しの可能性が高まります。

特に空き巣被害は複数の部屋がいっぺんに被害に遭うことも多く、物件の資産価値が大きく下がってしまいます。

防犯カメラシステムは、適切な機器とダミーカメラを織り交ぜることで、コストを抑えながら犯行抑止効果を高めることができます。

近年は防犯カメラシステムを空き室対策に活用する方も増えており、賃貸物件で必須の設備になりつつあります。

月々の参考コスト

10,000程度