【産業廃棄物処理業】遠隔監視セキュリティシステム

【産業廃棄物処理業】遠隔監視セキュリティシステム

お客様のご意見

産業廃棄物処理会社様

思ったよりコストが安くできたから良かったよ。

導入をされたきっかけ

資材置き場に多数の車両や重機を保有されている産業廃棄物処理会社様。

急増する車両や重機の盗難から、敷地を守るため、屋外専用のセンサなどを使った最新の遠隔監視システムを導入しました。

不審者が侵入すると即座に強力なパワーライトと警報ベルで威嚇。さらに携帯電話に防犯カメラの映像が送られてくるので、どこにいても自分の目で確認することが可能です。

防犯設備機器の導入イメージ

【産業廃棄物処理業】遠隔監視セキュリティシステムの防犯設備導入図面

導入機器の詳細と参考コスト

月々の参考コスト

14,000程度

今後導入をご検討されている
方々へのメッセージ

経営者様が皆さん気にされているのが、作業員がいない夜間や休日の防犯対策だと思います。

特にお盆や年末年始といった長期休暇の期間は、泥棒のターゲットにされやすいのが現状です。

その対策としては、屋外用センサーを敷地の外周に設置して、不審者の侵入を感知したらサイレンや光で警告。

同時に携帯電話に通知し、防犯カメラの映像を携帯電話でリアルタイムに確認しながら、即座に威嚇して撃退することが有効です。導入を検討されている方はぜひご相談ください。