【食品工場】ハイビジョン防犯カメラシステム

【食品工場】ハイビジョン防犯カメラシステム

お客様のご意見

食品工場様

衛生管理体制を映像でアピールすることで、取引先の信用を得ることが目的です。もともと消毒の徹底などは自信があったので、万が一の際にも無実の証明に役立てたいと思います。

導入をされたきっかけ

豆腐など生食品の製造工場様で、以前から食の安全問題には意欲的に取り組まれていました。

今回は高画質防犯カメラを設置する事で、従業員の食の安全への意識をより一層高め、外部取引先の信用度を高めることが目的で、生産ラインや消毒室、エアシャワーに高画質防犯カメラを設置することとなりました。

防犯設備機器の導入イメージ

【食品工場】ハイビジョン防犯カメラシステムの防犯設備導入図面

導入機器の詳細と参考コスト

今後導入をご検討されている
方々へのメッセージ

食品工場での防犯カメラ設置は、今や必須といっていいもので、大半の工場には防犯カメラが設置されています。

ただ、画質が鮮明でないことも多く、証拠映像や無実の証明としては十分に力を発揮しないケースも多いようです。

今回のカメラシステムは、地デジと同じ200万画素ハイビジョンカメラとなっており、事務室からの監視も、まるで現場にいるかのように、鮮明に手元まで映し出すことができ、また鮮明な録画映像は、有力な無実の証拠とすることができます。

月々の参考コスト

13,000程度