設置レポート&お客様の声

夜間侵入警戒システム【産業廃棄物処理業者 侵入警戒】

廃棄物処理業者様
防犯カメラ販売イメージ

お客様のご意見

「前の設備が老朽化していたので、新しくしたいと思ってたんです。」

導入されたきっかけ

産業廃棄物処理を行うこちらの会社では、工場内や駐車スペースに多数の資材や車両を置かれています。それらを盗難から守るために以前から防犯カメラのシステムを導入していましたが、設備が老朽化し、一部カメラの映像が映らない所もあったため、最新のセキュリティシステムに切り替えて導入していただきました。
工場内には火災センサーも設置し、不審者の侵入だけではなく、万が一の火災発生にも備えます。


設置イメージ

防犯カメラ設置図面
設置機器1

【フルHD赤外線カメラ】
・暗闇でも侵入者の姿をはっきりと映す高性能カメラ。

設置機器2

【赤外線ビームセンサー】
・どんな侵入者も検知。
・猫や鳥には反応しません。

設置機器3

【音声合成回転灯】
・侵入者をサイレンと赤色灯で威嚇撃退。

今後導入をご検討されている方々へのメッセージ

経営者の皆さんが気にされているのが、作業員がいない夜間や休日の防犯対策だと思います。特にお盆や年末年始といった長期休暇の期間は、泥棒のターゲットにされやすいのが現状です。その対策としては、屋外用センサーを敷地の外周に設置して、不審者の侵入を感知したらサイレンや光で警告。同時に携帯電話に通知し、防犯カメラの映像を携帯電話でリアルタイムに確認しながら、即座に威嚇して撃退することが有効です。導入を検討されている方はぜひ一度ご相談ください。

月々コスト

¥15,000程度