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防犯情報

工場で必要な防犯カメラシステムの条件|防犯カメラの日本防犯設備

2014.01.17 金曜日

【工場での高画質カメラ活用】

 

以前から、いたずら防止・機器盗難防止・製造ラインの監視、といった目的で、防犯カメラを導入する工場は多かったのですが、昨年末の冷凍食品への農薬混入問題以降、急速に防犯カメラ・防犯システムの需要が高まっています。

 

農薬や毒物混入を防ぐ、もしくは工場での責任問題がないことを証明するためには、防犯カメラの解像度を従来より高解像度にする必要があります。

 

従来のカメラは、レンズから比較的近いもの(数メートル)や、全体を見るには十分な性能・解像度を持っているのですが、離れたところの人物の人相識別や手元の詳細、ラインを流れる商品の詳細までを見ることはできませんでした。

 

しかし、近年実用化されたメガピクセルカメラは従来のカメラの解像度(41万画素)の実に5倍にあたる200万画素での撮影・録画が可能です。

 

 

誰がどんな作業をしているのか、ハイビジョンテレビと同等の画質で録画できるため、異物混入の疑いがあっても録画データで無実の証明を明確にできます。

 

作業場の映像を事務所でリアルタイム集中監視していれば、まるで目の前で作業しているかの様な映像により、不正行動を素早く見つけることが可能です。

 

高画質カメラを使用することで、工場が抱える問題を解決することが可能です。

 

工場

 

 

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