防犯情報ブログ(最新の防犯ニュース、防犯カメラ・監視カメラの情報)

工場でのシステム|防犯カメラの日本防犯設備

2013.01.10 木曜日

赤外線照射防犯カメラ

 

【工場の防犯カメラシステムについて】

『工場の防犯カメラ』

 

工場で使用する防犯カメラで、主に使用されるのが赤外線のタイプと可動式のタイプです。

 

赤外線カメラは夜間に強く、暗闇の状態でも鮮明な撮影が可能になります。

 

防水・防塵性能に加え、耐衝撃性能を備えていることがほとんどで、夜間の駐車場や、工場内でも安心して使用が可能です。

 

 

可動式カメラ(PTZカメラ)の用途は、従業員マネジメントや作業管理・工程管理が主なになります。

 

360度上下左右に動くので、工場内の様子やスタッフ動きが手に取るようにわかるようになります。

 

工場では犯行防止や証拠撮影のために固定式のカメラを基本的には使用し、マネジメント目的のカメラだけ可動式の物を採択することで、防犯にもマネジメントにもカメラを利用することができます。

 

 

【日本防犯設備のコンセプト】

 

安心・安全を得るためには「犯行を抑止」することこそが重要です。


被害に遭ってから対処するのではなく、「狙われない環境づくり」「犯罪対象にされない環境づくり」をご提案いたします。


防犯カメラをうまく稼動させることにより、侵入防止・犯罪予防効果を向上させることが出来ます。

 

工場

 

 

倉庫・工場の導入事例はコチラ

倉庫・工場の防犯カメラ・監視カメラ設置事例

 

【関連する防犯情報】