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工場・倉庫の監視カメラ|防犯カメラの日本防犯設備

2013.05.31 金曜日

 

工場・倉庫の監視カメラ

倉庫・工場の監視カメラ

 

「工場・倉庫の防犯対策/防犯カメラ」

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工場・倉庫は現金を置いていないので泥棒に狙われにくいと考えられがちですが、工場・倉庫を狙った犯行というのもが多数起きています。

 

・業務用車両の盗難

・製品、資材、部品、備品の盗難

・建物、ごみ集積所への放火

・事務所狙い(パソコン盗難による情報漏えい)

などの被害も多く、防犯対策の導入が肝心です。

 

さらに最近の泥棒は犯行も早く、警備会社のガードマンの駆け付けでは間に合わないというケースも増えてきています。

工場・倉庫用の防犯対策では、不審者が侵入すると同時に警報ベルやサーチライトで威嚇を行い、不審者を即座に撃退する威嚇撃退型のセキュリティシステムの導入が有効です。

同時に防犯カメラや監視カメラの映像も犯行の抑止や証拠確保ができ、重要となります。

 

 工場の防犯対策に有効な防犯カメラ

 

・高感度防犯カメラ(工場に照明が少しでもあれば撮影が可能です)

・赤外線防犯カメラ(工場が夜間に照明を消していても撮影が可能です)

・可動式防犯カメラ(工場全体を防犯カメラで管理が出来ます)

・カラー防犯カメラ(日中などメインで使える防犯カメラです)

・メガピクセル防犯カメラ(工場の管理として使用できる高画質な監視カメラです)

 

このように、工場に合う防犯カメラは多数あります。

 

昨今では夜間に倉庫や工場に忍び込み、電線や工具を盗む泥棒が増えています。

 

犯罪は夜間の暗がりで起こることが多い為、赤外線防犯カメラで暗闇も鮮明に撮影することが重要です。

 

また、赤外線防犯カメラは、夜間カメラ前面の赤外線LEDが点灯し赤く光る為、泥棒にカメラの存在をアピールでき、大きな犯行抑止効果が生まれます。

 

 

日本防犯設備では、プロの資格を持った防犯設備士が、無料で防犯診断を致します。

 

防犯カメラや監視カメラを設置していれば、日常の管理や防犯対策にも活用ができます。

 

防犯カメラの映像を常時、パソコンやスマートフォンなどでも監視が可能です。

 

管理者が工場や倉庫内を移動中に、離れた場所の作業ラインの様子を、タブレットで防犯カメラの遠隔監視映像を見ることで、状況の詳細を確認しながら電話で指示を出す、等の活用方法も新たに生まれてきています。

 

 

工場・倉庫の監視カメラ

 

 

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