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置き場の防犯|防犯カメラの日本防犯設備

2013.06.07 金曜日

置き場

 

置き場

 

 

【資材置き場の防犯上の問題】

 

置き場での車両や資材、道具などの盗難いたずら被害が後を絶ちません。

 

置き場は夜間は無人ですし、日中でも無人の場合もあります。

 

また、広大な敷地が必要な性質上、郊外の人気が少ない場所にあることが多く、夜間は周囲一帯が真っ暗になることも多く、そんな中に金属資材や重機などが屋外に置いてあり、置き場自体が、どこからでも侵入が可能な構造の場合も多い為、泥棒のターゲットにされやすい場所になります。

 

 

【屋外のセキュリティシステム】

 

置き場の防犯対策として、効果的なものの一つが威嚇撃退型のセキュリティシステムです。

 

一般的なセキュリティでは防犯カメラやガードマンの駆けつけを利用しますが、全て後手のシステムになってしまいます。

 

被害が発生してからでは遅いのです。被害は未然に防ぐ必要があります。

 

まずは、敷地の外周など、侵入時に必ず通る場所にに人感センサーを張ります。これにより、侵入初期で検知でき、侵入者は対象物まで近づけません。

 

さらに、侵入と同時に威嚇撃退が開始されます。強力なパワーライトで敷地を照らし、ベルや音声で一気に撃退します。

 

防犯カメラや監視カメラの設置も同時に出来、スマートフォンで鮮明なカメラ映像を遠隔監視できます。。

 

センサーが反応したときに携帯電話に通知が来るため、現地で何が起こっているのかを鮮明な映像で確認できます。

 

 

【資材置き場の防犯カメラ】

 

そして、もう一つのシステムが防犯カメラを使用した防犯対策です。

 

置き場・資材置き場の出入り口や、気になる場所に野外用の赤外線照射付き防犯カメラを設置します。

 

防犯カメラも、対象物の距離により機種が変わってきます。

 

一般の赤外線カメラでは、赤外線がいまいち弱く、夜間の映像は満足は行くものではありませんが、置き場・資材置き場専用の強力な赤外線防犯カメラであれば夜間でも鮮明な撮影が可能となります。

 

雨や衝撃にも強く、ヒーター内蔵なので曇ることもありません。

 

防犯カメラは基本は24時間365日稼働しますので、過去の映像はもちろんのこと、リアルタイムの映像も遠隔地から見ることが可能です。

 

最近では、お持ちのスマートフォンやパソコンなどで視聴される方も多くなっています。

 

置場・資材置場の防犯カメラは、日本防犯設備にお任せ下さい。

 

まずは、無料の防犯診断をオススメいたします。

 

 

置き場

 

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